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赤い首輪と里親募集
うららの誕生日は10月10日。もうすぐだ。
1歳の誕生日に買った首輪とリードがもう2年たってボロボロだから、
新しくカッコイイのを買ってあげようか。
でも、飾りがとれてしまっただけで、首輪自体は皮だしまだまだ丈夫。
飾りの部分は父が透明のビニールテープを貼ってくれたので、ボロボロでも気にならないし
3才の誕生日だからと高価な首輪をわざわざ買う必要はないだろうと思った。
首輪が犬の命綱の役目を果たせなくなりそうだとわかった時に、買い替えればいい事だし。

そう父に言ってみたが、
「新しいのを買ってあげてくれ。今のはもうボロボロでカッコ悪いから。」と言われた。
母には「うーちゃんは赤が似合うから赤の首輪にして。」とまで言われた。
私はうららのためにではなく、親孝行のために、うららへ新しい首輪をプレゼントする事にしたのだった。

今の使い込んだ首輪のほうが、犬にとってはむしろいいはずなんだけど。



処分の期限のある犬の里親募集をしておられます。
グレートデーン、アフガンハウンド、ラブラドールの3匹。

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P1010539-2.jpg
P1010559-1.jpg

飼主持ち込みの犬で、処分を引き伸ばしているので、
このまま里親がみつからなければ、10月9日には処分が決まっているそうです。
うららの誕生日には、もうこの子たちはこの世にはいないかもしれません。
うららが付けるぴかぴかの新しい赤い首輪を見るたびに、
私はこの不条理を忘れずに思い続けるのでしょう。


詳細は三鬼遊さんのブログ三鬼遊のつれづれ日記をぜひ御覧ください。

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COMMENTS

首輪。。。うちなんて、100えんショップで買った、200えんのピンクのキラキラが付いたやつですませちゃってますv-390意外とかわいいので気に入ってます。そして、リードなのですが(5メートル自由に伸ばしたり縮めたりできるやつ)、これまた100えんショップで400えんで買ったら、約2ヶ月の命でした・・・v-406すんごい力なので、ブチって・・・さすが、安物です。 上の三匹、どうなってしまうのでしょうかv-4219日ってすぐですよね?なんだか、せつなくなります。どうすることもできなくて。。。
2008/10/07 08:25  | URL | ブル母 #-[ 編集/削除]
ブル母さんへ
ブル母さん、こんにちは~♪
リード、100円ショップで売っているんですね。
安くて良いものがあれば、それがなにより一番だと思います!!
今うららが使ってるのはスワロビーズが付いている皮製のものなんですが、作りがしっかりしてて金具なども非常に良いものなんです。でもセールで半額だったんで買えたんですよ!2年使ってビーズがほとんど取れてしまったのでみっともなくはなってますが、皮がとっても柔らかくなってて馴染んでいるので捨てるのは勿体無いんですよね。。。悩むむむむ。。

ブルマちゃんが引きが強いのと同じく、うちのうららもものすごい引きなんで、ちぎれちゃったりしたらエライ事ですよね。
ここのとこ涼しくなってから、首輪をした迷い犬を別々の日に2匹も見かけたんです。もう必死で呼び掛けて追い掛けてするんですが、つかまらなくって、どちらも保護出来ずでした。車の多い通りだったから、交通事故にあいませんように、飼主さんがちゃんと見つかりますようにって、もうずっと願い続けています。
そんな事もあって、首輪とリードは犬の命綱だなと強く思い、見てくれより丈夫さが第一かと考えるようになりました。
でも、首輪リードセットで皮の丈夫なのってめちゃくちゃ高い~~~!! (最初に戻ってエンドレス)

3匹の事、気にかけていただいてありがとうございます。
どうする事もできないなんて事ないですよ。
こうやってコメント下されば、私も何かがんばろうって思いますし、実際に保護活動をされている方々への協力もできる事は積極的にやらせてもらおうとか思えますしね。そういう人の気持ちがちょっとづつ集まって、やっと1匹の命が救われたりするんですよ。
ちなみに上のわんちゃんたちは、デーンさんは里親が決まってすでに保健所から引き出されたそうです。よかったです。
アフガンと黒ラブもおそらく大丈夫かも?
まだミックス犬がいるみたいですが。。ミックスはこういう場合純血種と違ってなかなかチャンスがもらえないそうで可哀想です。

でも確かに日本の殺処分の数の膨大さを見るとホントに手も足も出なくなってしまいますよね。わたしも何にも出来ないのが自分で嫌になってしまうくらい。でも、こうやって1匹づつ、命をつなげる活動をされている方がいらっしゃる事を知るのは大きな意味があると思いますし、こうやってお話する事も大切な事だと思っています。それしかできませんしね。今のところは。できる事だけ、小さなことから続けてやっていければいいと思ってます。
コメント戴いてホントに嬉しかったです!!どうもありがとうございます。
可愛いブルマちゃんにどうぞよろしくです。

2008/10/07 15:25  | URL | きる #SFo5/nok[ 編集/削除]

きるさん、お久しぶりです。
うららちゃん、お誕生日おめでとうございます。

私は春にとてもやわらかいトナカイかヘラジカの首輪を、春先に首が首輪ですれて赤くなるので、ちょっと迷いながらも買いました。色はナチュラルブラウン、飾りも何もないシンプルな首輪で良かったですよ。

ワンコの誕生日に首輪というのは、犬にとっては嬉しいのかと疑問に思うところですね。誕生日に辞書や百科事典を買ってもらった子どものようなものでしょうか。でもそれをしたうららちゃんを可愛い可愛いと言ってくれる飼い主さんの言葉と飼い主さんの喜びはうららちゃんにとってとても嬉しい事と思いますよ。
ちなみに小巻の誕生日祝いはビーフジャーキーの大袋でした。とても現実的。

三鬼遊さんのブログを見ました、里親さんが決まりそうなので一安心しましたが、処分場に持ち込まれる犬は後を絶たないのでしょうね。犬を助ける活動を続けていらっしゃる方々に感謝の気持ちでいっぱいです。何もできないとあきらめていてはいけませんね、きるさんの仰るように少しずつできる事からですね。


2008/10/08 09:14  | URL | すずあき #NqNw5XB.[ 編集/削除]
すずあきさんへ
すずあきさん、こんにちは~。
ちょっとご無沙汰してしまっておりました。
もう3年ですね。小巻ちゃんも9月に3才になりましたね。
私からも小巻ちゃんにおめでとうございますと言わせてください。
これからもお互い元気で楽しい毎日がすごせますように!

トナカイかヘラジカ、そういうのもあるんですね。
しなやかでやわらかいのか~。私牛革のものばかり探していましたわ。(汗)
うららも首輪のところはどうしても赤く擦れてしまいますから次はそういうのを探してみます~。
今使っている首輪は何がいいって、リードの金具を繋ぐための首輪側の金具が、首輪の表面にカンヌキ状態でがっちり固定されているんです。今売っているのはほとんど首輪側の金具はリング状のもので可動しますよね。うららのお散歩はかなり引きが強くて制御する私の手が真っ赤になってしまうほどでして、リードが首輪に固定されているほうがいいんですが。。これが探しても全然ないんですね~。
で、幅の太さと色とデザインと質と価格と機能性、と、全ての要求を満たすのは無理だと悟り、とりあえずフレブル御用達のExtra+Heavyの赤の鋲付きのを購入しました。ここのはうららに最適な2.5cm幅のサイズのものがあり、お値段もお手ごろでした。ブルドッグならではの鋲付きが買えてとりあえずよかったです。色も赤ですし母も満足するでしょうし。(笑)
私も本当はシンプルなものがいいんですけどね~。今の首輪がスワロビーズがびっしりついてるシルバーのもので、父がうららを散歩させていると、コワモテの大型犬を連れたおっちゃんから「その首輪すっごいな~!ダイヤモンドか!?ビッカビカやな!」と、とにかくうらやましがられたそうで、父的にはちょっと誇らしかったそうです。だから飾りは無いとちょっと寂しがるかもですね。

小巻ちゃんのナチュラルブラウンて素敵~。小巻ちゃんのブログでよく首輪もチェックさせていただいてますが、いくつか持っていらっしゃいますよね。
クリームの子はどんな首輪の色でも可愛く映っていいですね~。小巻ちゃんは格別可愛いし。

そうそう、私も小さい頃、誕生日プレゼントにオモチャじゃなく、「マンガじゃない本」と限定された時には複雑でした。顕微鏡だった事もありましたがこれもなにかだまされているような気がしていましたね。
小巻ちゃん、ビーフジャーキー大袋に小躍りしたのでは?
うららも食べ物が一番うれしいだろうと思って、馬肉を通販で頼みましたよ。
確かに確かに、うららにも私たちにも、毎日が誕生日みたいなものですね。犬ってこれほどまでに可愛いものだとは思わなかったです。

三鬼遊さんのブログ、見て下さってどうもありがとうございます。
愛護活動はいろいろな形がありますが、この方もあるひとつの方向性で頑張っておられる方です。
今でこそ一時預かりや実質的な保護活動をされていますけれども、それが出来なかった時分には、公園の放置糞の回収をやっておられたとの事で、まさに「できることからつなげる動物愛護」を実践しておられたんですね。
ほとんどの方が日本のペットブームの裏側にある、殺処分の現状を知っていても何もできないと憂いておられますが、ほんとうに、すずあきさんのおっしゃる通り、まず、知る、そして忘れずに、どんなに小さくても、できる事からやる、という事でも随分変わってくるはずですよね。
私も小さな事からやっていきたいと思っています。
いつも放置のブログなのに、こうやってコメント下さってホントにありがとうございます。
こういう話題の時は特に、コメントがないと凹みますんで、救われました。
すずあきさんと、このお話をさせて頂けてとっても嬉しかったです。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
2008/10/09 11:05  | URL | きる #SFo5/nok[ 編集/削除]

うららちゃんお誕生日おめでとうございます。

諸事情あるでしょうけど、飼い犬は最後まで一緒にくらしてあげてほしいなあ。
2008/10/10 21:29  | URL | はなたろう #qOWB8fHs[ 編集/削除]
はなたろうさんへ
はなたろうさん、こんにちは♪
うららの誕生日にお祝いのお言葉どうもありがとうございます!
うららはぴぴが亡くなる1ヶ月前に生まれたんです。
ぴぴのおともだちになってもらえる、優しい女の子を探していて出会いました。
ぴぴはいなくなってしまったけど、うららはうちの子になることになりました。
うららは3歳になり、もうすぐ私とぴぴが暮らした年月を追い越します。
うららには、ぴぴに与えてあげられなかった幸せをいっぱい味わってもらいたいと思っています。

はなたろうさんもいろんなセキセイと出会って別れを繰り返してこられましたね。
いつもセキセイインコに優しく接しているはなたろうさんの事を
見せていただくたびに心があたたかくなります。
ふうちゃんはうちのぴぴにそっくりですよ。

本当に、動物はみな愛情を持って接してほしいです。
はなたろうさんもよく鳥のショップで売られている子を見て心を痛められていますよね。私も同じ気持ちです。
最後まで責任を持って飼うという事はもちろんですが、
お金儲けや人間のエゴだけで、命を増やす事も、やめてほしいですね。
不幸な命があふれているこの世の中で、増やす事の是非をいつも問うていきたいと思っています。
2008/10/11 15:27  | URL | ちちん #SFo5/nok[ 編集/削除]

遅れましたが、うららちゃん、お誕生日おめでとう!!!
我が家は・・・・・贅沢に、ハーネス(首輪は、引っ張って、ゲッとなってしまうので、ハーネスを使っています)をいくつも持ってます・・・・ 飼い主のその日の気分で、「今日は、この色のハーネスにしよう♪」って感じで。うちのスヌーピー、とんでもないですね。(笑)

あー、私、日本にいたら、絶対にこのグレートデーンを譲っていただきたっかた!!私、大型犬、好きなんですよ。それにしても、日本では、犬を処分しちゃうの、なんとかならないですかね。確かに、例えば、フランスに比べると土地も狭いですから、里親が、決まるまで飼っていてあげるのって無理なのかもしれないけど。
ところで、先日、パリのペットショップに行ってみたら、あまりの酷さに涙が出ました。パリのペットショップは、東ヨーロッパから親が誰かもわからない状態で、安い値段で輸入されてきている犬達を売っている所が多いです。パリだから、お店も狭い、だから、それぞれの犬のケージが小さい。パリだから、お店も商売繁盛してなきゃ、やっていけないので、小さな場所に何匹も犬や猫、鳥、ネズミがいて。その中にフレンチブルもいました。ケージは、ガラスのドアというか壁があって、触れないようになっているのに、私が近づいたら、急いで近くに寄ってきて、ガラスの壁にべったりつくようにして座って、ガラスを通して、私に触ってもらいたがってました。人間とのスキンシップに飢えている感じです。この子の目が、とても寂しそうな悲しい目でした。スヌーピーが2ヶ月の時、まだブリーダーの所にいた時との顔の表情と、あまりに違って、そのギャップにショックでした。スヌーピーは、本当に幸せな犬だと嬉しく思うと同時に、同じ幸せを持てない犬達がいっぱいいるんだと、悲しくなり、こういう、もう動物の虐待としか思えない状態で犬を売ることについて、フランス政府は、何もしないのか?って怒りもあって。鳥達もストレスから、ずっと体を前後に揺すっている子や、止まり木じゃなくて、床で丸くなって、じーっとしている子もいました。フランスは、動物の輸入禁止とペットショップでの動物販売禁止にしないと駄目だなって思いました。
2008/10/16 18:50  | URL | Snoopyママ #-[ 編集/削除]
SNOOPYママさんへ
SNOOPYママさん、嬉しいコメントどうもありがとうございます!
お礼を申し上げるのが遅くなってしまってすみません。
ちょっと風邪を引いておりまして。。(言い訳)

おかげさまでうららも3才になりました。あっという間でびっくりしています。年をとるごとに可愛さがつのり、家族でうららの取り合いをしています。(笑)
SNOOPYちゃんも、うちのうららに負けないくらい、「できあい」されていますね。
幸せなイヌは寝る姿にその充足感が表れると思うんですが、SNOOPYちゃんの寝姿はまさに「愛されている事が当たり前」的な幸せに満ちあふれていて、見ているこちらも嬉しくなります。本当に犬は人間に愛される為に生まれて来た、愛されるべき生き物なんだと思います。
それにいっつも思うんですが、SNOOPYちゃんは目がホントに人間のようですよね。目がいつも何かを語ってるような気がします。(なんか日本の俳優の誰かに似ている気がするんですよ。誰だろう。。)だからフツーに語りかけてしまいそうです。ま、うちもうららによく話しかけてますけどね。。「どないしたん。」とか(答えるわけないのに)、「うー、そっち行ったらあかんよ~。」とか(聞くわけないのに)。 一度お聞きしたいと思ってたのですが、SNOOPYママさんは、SNOOPYちゃんに話しかける時は何語でお話しですか?あ、もしかして犬に話しかけたりするのは私だけだっっつー事ならスルーして下さい。(笑)

ハーネスはうちも使った事があるんですが、着け外しが慣れない(人間が)ため、止めてしまいました。洋服をよく着せているからというのもありますが。もちろんうららも引きが強く、首輪ではよくゲッとなってましたが、今はもう慣れたっぽいです。SNOOPYちゃんのお散歩姿はとても自由な感じでいいですね。それを見ているとうちも犬のためには首輪でなくハーネスのほうがいいのかなと思ったりします。

日本に居たらグレートデーンをですか!? 何とも頼もしいお言葉を戴きありがたいと思うと同時に、フランスに在住されている事が少し残念でもあります。私も大きな犬は好きですが、おそらく手に負えないでしょうね。このお年寄りのデーンさんを、ためらいなく引き取りたい!とおっしゃって下さるSNOOPYママさんはスゴイです!ほんとうにとても愛情の深い方なのですね。そう言ってくださるだけでも本当に嬉しかったです。
私はもし大型犬が飼える環境にあったら、ボクサーを引き取りたいです。それもホワイトボクサーを。。
SNOOPYママさんとはホワイトボクサーの事についてまた別の機会にお話させていただきたいです。

確かにこの日本の殺処分の現状、日本人としておはずかしい限りです。ホントなんとかしないといけないですよね。。御存じかもですが、デーンクラスの大型犬は基本的に持ち込みなら純潔種でも即日処分の場合が多いんですよ。引き取り手が見つかる望み薄というのもありますし、保健所自体が危険犬種を決めつけて引き出し要請にも応じない場合もあるらしいですし。それにこのデーンはおじいちゃんで。。 でもすっごく良い子だったので、保健所のほうから保護団体への打診があったそうです。三鬼遊さんはこのような大型犬の扱いに手慣れておられまして、咬み犬の矯正なんかもされるので、日本では非常に貴重な活動家でいらっしゃると思います。そのおかげでデーンさんも非常に良い、これ以上ないというくらい良い飼主さんのもとへ行く事ができました。
今回のこの新潟の件のように行政と愛護活動家や団体がうまく手を組んでくれたら殺処分の数ももっと減るとは思うのですが、なかなかそういう自治体は少ないらしく、子犬の譲渡会なんかもしないところが多いです。愛護団体も微妙なところもありますしね。。日本は土地は無いからシェルターとかは難しいんですけど、そのかわりに、一般家庭による一時預かり制度がある程度充実しているとも言われています。だから団体と行政が掛け値なしにうまく手を組めれば、失われずに済む命が沢山あるのではと思います。
でも日本の殺処分システムは子犬も殺すんですよね。びっくりしたのですが、昨年1年間に、保健所で処分された犬の数は約12万匹だそうで、そのうち約4万5000匹が子犬なんだそうです。無責任に犬を捨てる人が多いのはもちろん最大の悪ですが、この数字を見ると、やはりお金儲けの為だけに命をむやみに増やす事を止める手立てを打たないといけないのではないかと思います。まさに、SNOOPYママさんが見たパリのペットショップの現状が、日本にはその何百倍もあるという事なんですよね。日本は東ヨーロッパより酷いかもしれません。 そういうショップを見るのは本当に辛いでしょうね。私も毛引きしている鳥を見るともういたたまれません。だから私はもうショップにはあまり行きたくないです。現実から目を逸らすのは嫌なのですが。。SNOOPYママさんが、幸せな我が犬とのギャップに苦しんでおられる事、自分の事のようによくわかります。だから特に、うららを載せたカートを押して、ペットショップのあの小さな箱に入れられた生後40日にも満たない子たちや、売れなくて大きくなりすぎたため、ウィンドウの箱に入らず、外の狭い檻に入れられてる子を見るのが本当に辛くて嫌なんで、ホームセンターのペットコーナーに行く場合は、うららのカートを両親に見てもらって1人で見に行く事にしています。 フランスは日本よりずっと動物には優しい国だと思っていましたが、まだまだそういう現状があるのですね。 なかなか世の中を変えて行く事は難しいですが、愚かな人間が作り出した、愛をもらえない可哀想な子たちがたくさんいるという事をずっと忘れずに、できる事からやっていきましょうね。遠く離れた所にお互い住んでいますが、同じ想いを抱えている方にめぐりあえて、こうやってお話出来る事は、私にとって今、何よりの事だと思いました。
まだまだお話したい事がありますが、またおいおい続けさせてください。
SNOOPYママさんがブログで掲げていらっしゃる、生体販売ショップでの犬グッズ購入反対についても、私もちょっとづつ実行に移しています。そういう協力の仕方もあったんだなと、教えて頂きました。どうもありがとうございます。
それでは、可愛いSNOOPYちゃんと、キンカチョウさんにもどうぞよろしくお伝えください。
また、ブログのほうにお邪魔させていただきます~!(いつも見てますが。。笑)
2008/10/21 19:54  | URL | きる #SFo5/nok[ 編集/削除]

日本の動物愛護活動について、いろいろと教えていただいてありがとうございます。確かに、フランスは(特に田舎)は、土地が広いですから、大きな犬猫のシェルターを作るのも簡単です。だから、安楽死させずに、里親が見つかるまで飼っていてあげることができます。でも、日本では、一般家庭による一時預かりをしている方たちがいるというのは、素晴らしいですね。もしかしたら、日本は、動物愛護に関して遅れているかもしれませんが、このように、個人で動物愛護の活動をしている方たちがいるのですから、きっといつか、ペットが住みやすい国になると信じています。ちなみに、フランスは、犬とレストランに行けたり、ホテルに泊まれたり、一見、ペットに優しい国に見えますが、ヨーロッパでは、動物愛護に関しては(ペットだけではなく、人間が食べる牛、豚、鶏、なども)、1番遅れているそうです。

スヌーピーと話すときの言葉についてですが、コマンドは、フランス語か英語ですね。基本的なコマンドは、なるべくフランス語にしています。というのは、ペットホテルに預けることもあるので、預かってくれるフランス人の方が困らないように。あと、もちろん、スヌーピーには、話しかけてますよ。それも、かなりたくさん・・・・(笑)ほぼ、自分の子供みたいなものですから。話しかけるときは、英語ですね。夫と私は、英語で会話しているので。話しかけるのって、大切と思うんですよ。全部は、理解しなくても、自分に話しかけてくれてるって、ちゃんとわかっているし、私達が知らない間に、言葉を覚えてたりするんです。だから、頭の刺激にもなって良いと思います。ちなみに、キンカチョウも、話しかけると必死に聞いてますよ。(笑)
2008/10/22 19:35  | URL | Snoopyママ #-[ 編集/削除]
SNOOPYママさんへ
いえいえ、日本の愛護活動については、私もうららを飼ってから知った事で、知識ばかりが先行して行動が全く伴っていないので偉そうな事は言えないです。SNOOPYママさんのほうがずっとよく理解されていると思います。
一時預かり制度というものは、確かに日本の個人ボランティアの多さ、国としてではなく個人単位での動物愛護への感心が高い事を示しているのかもしれませんね。個々の人たちの努力のおかげで、犬の処分数は実際減ってきているのだそうです。しかし猫は横ばい。。。それも犬よりずっと多い数が殺処分です。猫は難しいですね。野良猫に餌をやるなと言われても、餌をやらなければゴミをあさるし、でも餌をあげると増えるしで。家の近所で徘徊している子猫を見ると「また増えちゃったか~」と胃が痛くなります。
うららの今のかかりつけのお医者さんも、若い勤務医の方ですが、先生は何か犬を飼っていらっしゃるのかとお聞きしたところ、猫を飼っていますとお答えになりました。病院の前に猫を捨てに来る人がいるんだそうです。病院の前には、ここに猫を捨てないで下さい、監視カメラつけています、と貼紙がしてあるんですけど、捨てに来る人がいるそうで、病院に勤務している獣医やスタッフは皆さんそうやって棄てられた猫を飼ってるそうです。犬も飼いたいけどそんな事情で猫がいるんでね~、と言われて、自分の好みに合った純潔種の犬を飼う事がいかに贅沢な事かと思い知らされました。

フランスは処分があったとしても、基本的に安楽死なんですよね。とりあえず私は日本の処分場でのガス殺をやめてほしいです。信じていた飼主に棄てられた犬、あるいは生まれた時から狭いケージに閉じ込められて一切の愛情も与えられなかった繁殖犬など、処分場に持ち込まれた子たちは処分までの短い間、突然慣れない環境におかれ、冷たい檻の中で他の犬達との容赦ない共存を強いられ、精神的にも肉体的にも最悪の状態に置かれます。そして最後は何分間ももがき苦しんで窒息死だなんてひどすぎます。殺処分ゼロは理想ですが、その前に、まず人間の愚かな行いの為に命を落す動物たちの「死」をできるだけやすらかなものにするべきだと思います。
肉食については、猫の問題よりも難しいですね。。
とにかく日本も上記の問題を早くクリアして、イギリスとまではいかないまでも、フランスレベルの愛護国になってほしいと思います。私が死ぬまでには絶対にそうなってほしいです。

あ、やっぱりフランス語のコマンドなんですね~。おーーなんてカッコイイ!スヌーピーちゃんは正真正銘フランスのフレンチなんですね。(笑)そしてSNOOPYママさんは、英語がご堪能でフランス在住、で、日本語の文章も上手に綴られるってスゴイ!言語に長けた方ってホントに尊敬します。
そういえば、日本では今フレンチはアメリカンタイプのほうが人気みたいです。今のアメリカンはコロッ!としててミニサイズで性格の明るい子が主流のようで。昔はそうではなかったのですけどね。昔のアメリカンタイプには憧れを持ってますが、今のアメリカンタイプは、あまり飼いたいとは思いません。すっごく可愛い!とは思いますが。。
私はカッコイイフレンチが欲しかったので、ヨーロッパ系の子を探してて、デラパル血統に昔のアメリカンの血がちょびっと入ったうららを迎えました。胴が長くて顔もちっちゃいのでスタンダードからは大きくかけ離れていますが、顔つきだけは結構イイ感じかな~?と思います。そんな私にとってスヌーピーちゃんは理想的なパイドです。スヌーピーちゃんの兄弟?は確かブリンドルだったと記憶してますが、めっちゃカッコイイブリンドルに成長しているんでしょうね。

犬に話しかけるのって変じゃないんですね。よかった~。(笑)
あんまりフツーに話してるので、先日ハッとしたのですよ。「言葉の通じない犬にこんなに喋って、、私、変かも。」って。
コマンドについてはおっしゃる通りですね。犬のためにもハッキリさせてあげないといけないですもんね。日本では英語コマンドが基本みたいな風潮で、訓練所なんかに行くと、英語コマンドに直されたりするんだそうですよ~。うちは、オスワリ、オテ、マテ、フセ、の日本語コマンド主流ですね。でもね~、ハウス、は英語でしかしょうがない。オウチ、とかないし。(笑)あと、ドロップ(放せ)も語感が強いので英語のほうを採用してます。ああ全然統一性がない。。
スヌーピーちゃんは英語とフランス語のバイリンガル、うららは日本語と英語のバイリンガルという事で。(爆)

ああ、キンカチョウさんもすっかりSNOOPYママさんちに慣れてお話を聞いてくれるまでになったのですね。首をかしげているんでしょう?ぴぴも、私の歌が大好きで、よく首をかしげて聞いてくれてました。聞いてくれてるってわかりますよね。(感涙) 鳥さんは聞き上手ですよね~。
2008/10/23 18:36  | URL | きる #SFo5/nok[ 編集/削除]

またまたコメントを残させてもらいますね。

猫を飼っているフランス語の先生が、言っていたのですが、こちらでは、動物の愛護団体が、野良猫のオスを見かけると、すぐに去勢しちゃうそうです。そうやって、無意味に野良猫が増えないようしているそうです。それと、オス猫は、アグレッシブな子が多いので(というか、もっと野性的?)、去勢したほうが大人しくなって良いからだそうです。野良猫に餌をあげることに関しては、あまり文句を言う人たち少ないように思います。夫が働いている会社の駐車場に、野良猫の家族が住み着いているそうなのですが、会社の人達が、毎日、餌をあげているそうです。確かに、ゴミ袋を破られて歩道がゴミだらけになることもありますが、まあそれは、ゴミ掃除の方たちが掃除するので、みなさん、特に何も気にしていないようです。(笑)うちも、何度かやられましたが、「あ~、またゴミあさっちゃったのか~」程度で、夫が掃除しました。あと、それぞれの家は、プラスチックでできた蓋付きの大きなゴミ箱を持っていて、いちを、それにゴミを全て入れて出すようなっているので、猫があさりにくいですね。
こちらでは、野良猫の問題よりも、飼われている猫の交通事故のほうが、問題かもしれません。こちらでは、猫を自由に外に出している人達がほとんどなので、1日中、外にいる猫も多いようです。我が家の庭にも、毎日、猫が昼寝しに来ています。夜行性の猫も多いこともあって、夜、暗い道路を歩いてしまって、車にひかれてしまうケースも多いそうです。先日も、近所の道路に猫の死体を見つけてしまいました。私が住んでいる所は、田舎ということもあり、道路がどこでも電気が明るく付いていないんです。薄暗い道路がほとんどで、猫のほかにも、野生のウサギ、キツネ、ハリネズミなども、車にひかれることが多いです。

フランスでの犬猫の処分についてですが、注射による安楽死ですね。1度、TVである犬のレスキュー・センターについてのドキュメンタリーをやっていたのですが、基本的に殺さないで、里親が見つかるまで面倒を見ていると言ってました。でも、1匹だけ、とってもアグレッシブな大型犬がいて、この子は、飼い主に他の人たちに噛み付くように、アグレッシブになるように躾けられてしまった子で、ドッグトレイナーが、どうがんばっても、アグレッシブのまま。これでは、誰にも、譲ることもできない状態で、仕方なく安楽死となりました。そこのセンターで、毎日、この犬の面倒を見ていた男性は、近寄ると歯を剥きだして吠えられて、撫でてあげることさえできなかったのに、犬は、犬。獣医さんが来て、その犬の腕に注射を刺した瞬間、大泣きしてました。この人が言うには、どんな犬でも、安楽死をさせられるときって、感じるとの事です。そのアグレッシブな犬も、安楽死の注射をさせられるとわかった瞬間、鳴き声を出していました。だから、ガスで殺すというのは・・・ きっと私達が想像する以上に、犬達は、怖がっていると思いますね。本当、せめて安楽死にしてほしいですね。
前のコメントで話したパリにあるペットショップですが、噂によると売れ残った犬達は、安い値段で、動物実験をしている会社に売られるそうです。酷いですよね。ちなみ、私は、もちろん動物実験反対なので、化粧品は、「動物実験していません」と書かれているもの、または、オーガニックの化粧品(これも、動物実験しないので)しか使わないようになりました。フランスまだまだ、動物愛護で考えなくてはいけない問題が、たくさんです。

ところで・・・
犬のコマンドですが、こちらでも英語のコマンドが良いと言う人たちもいます。というのは、英語の単語は、短くて犬にとって理解しやすいからだそうです。今のフランスの大統領は、英語ができないことで有名で、イギリスからもバカにされたくらいなのですが(笑)、いつも夫と私は、「スヌーピーは、バイリンガルで英語もちゃんと理解できて、大統領よりも頭が良いね~」なんて、親ばかなことを言っています。(笑)うららちゃんも、バイリンガルなんですね!日本で、「ハウス!」とか英語でコマンドを言うなんて、格好良いですね。
2008/10/24 21:26  | URL | Snoopyママ #-[ 編集/削除]
SNOOPYママさんへ
お返事おそくなりすみません~。
でもSNOOPYママさんとこの件について色々お話させて戴く事ができて、今回この里親募集の記事をブログにのせて良かったな~って思ってます。
こうやってやりとりする事で、ブレがちな自分の考えもしっかりと構築されていきますし、何より「知る」事が出来ます。御迷惑でなかったらどんどん積極的にお話させていただきたいと思っていますのでこれにこりずどうか今後ともよろしくおねがいします。

私の住んでいる所は密集した住宅区域ですがやはり野良猫がかなり多いんですよ。フランスでは餌やりにあまり文句は出ないのですね。国土が広いというのも大きな理由でしょうけど、やはり住んでる人の心も広いんだと思います。あと動物に対する意識レベルが高いんでしょうね。日本は結構「餌やりは罪!」みたいな風潮になっています。無責任に餌をやるんなら全部飼え、糞も持って帰れって事らしいですが、動物飼えない人は大勢いるし、飼えたとしても何匹も飼えるわけじゃなし、野良でお腹空かせてるのに知らんぷりなんてできないですよね。でも、野良猫可愛い可哀想と思う気持ちだけで餌やりだけを行なっている人が居て、それが問題なのも確かです。餌やりをしている人の気持ちは満たされるでしょうが、その猫のせいで家の庭に糞をされ続ける人はたまらないでしょう。土地の広いフランスや日本の田舎ならばうるさい事は言いませんし、野良猫との共存も計りやすいかもしれませんが、狭い土地の小さな庭で植木を楽しんでいる人達にとって猫の糞害は大変な迷惑。こういう日本の現状において、猫に関してはとにかく絶対数を減らすべき、餌やりと並行した避妊去勢を、と愛護活動家の間では認識されるようになりましたが、未去勢の飼い猫を放し飼いにする飼主もまだまだ多く、一般人の認識は低いのもあって、猫の殺処分数は全く減りません。フランスでは猫の交通事故死が問題だとおっしゃっていましたが、日本でもそうみたいで、全国の処分所で最終処分されている猫(年間20万匹以上)の頭数と同等かそれ以上の猫が交通事故で死亡しているとの情報もあります。処分対象の猫はその80パーセントが子猫なので、猫についてはいかに避妊去勢が必要かがわかりますよね。市町村単位で野良猫の避妊去勢への助成金制度もあるにはあるんですが、年度初めにはすぐに底をついてしまうようで、以前父が会社の工場の一角に住み着いた猫たちの去勢をしようと市へ問い合わせした事があったのですが、今年の割り当てはもう無いからと断られたそうです。結局会社で募金を募って、近隣の病院に去勢手術料を値切り倒してなんとか一匹去勢したという経緯があります。
この記事でリンクした三鬼遊さんのブログで、猫についての問題が語られていたことがありました。簡単にまとめてくださっているのでもしよかったらお読みください。
http://sankiyu.a-thera.jp/article/1479591.html

私も今、近所の野良猫が気になってるところなんです。家の近くの草ぼうぼうの空き地なんですけど、決まった時間(夜の9時前後)になると、デブ猫がそこに鎮座してて通りがかりの人間に餌をねだる、と妹に聞きまして、見に行くと、ナルホドものすごく太ってる猫がデンと座っておりました。で、私がその前に立ち止まるとニャーアとねだり鳴きをして、身体をスリスリと擦り付けて来るんです。首元を触ってみると首輪をつけていましてそれがもうめり込んじゃってて(めり込んでるせいで首輪が全然見えないので妹は首輪してると知らなかった。)おそらく昔飼い猫だった子が放されたか迷子になったかでその空き地周辺に居着くようになり、そのねだり上手なせいでいろんな人から餌をもらってメタボリックになってしまったかと考えられます。首輪がきついだろうと思うので外そうかとも思いましたが、野良猫確定にすると処分されるかもしれないので、そのままにしています。その猫は過去に危ない目にあったのか、横の道路を車が通ったりすると機敏に反応します。その空き地は通りに面している角地なので、事故にあう確率が高いのですが、車に対しては警戒心を持っているみたいなのでちょっと安心です。妹が見ていた時は、会社帰りのOL風の女の人が紙袋を持って表れて、「お疲れさ~ん」とか言いつつ餌やってたらしいです。これいじょう太らすと死ぬと思うんですけど、どうしたもんですかねぇ~。。あんまり人に懐くと、危険度が増しますんで、しょっちゅう会いに行くのもどうかなと思うし、だからってあのメタボ体型はほっとけないし、首輪はキツキツだしで。気になってはいます。
とりあえずオスかメスか、避妊去勢してるか、を確かめないとですね。SNOOPYママさんがお住まいのところはとっても自然が豊かで、野良猫といっても、野生動物的なニュアンスも感じられるんで、むやみに飼って自由を奪うのはどうかとも思いますが、日本の住宅地に徘徊することは猫にとって幸せだとはとても言い難く、飼い猫を外に放すのは基本的に止めて欲しいと考えています。最近では飼い猫をリードで散歩する飼主さんを見かけるようにもなりましたが。。

先日、日本の夜10時からのニュース番組で、日本の殺処分の現状をレポートしたニュースをとりあげていました。ペットの犬をもう飼えないからと紙袋に犬を入れて保健所に持ち込む若い夫婦が映っていました。保健所の人が処分になるとひきとめても、「それでもいいです」と言って無理矢理置いて行きました。ジャックラッセルテリアのような可愛い犬でした。(その後調べると、その子は保護団体が引き取ったとの事でしたが。。)ドリームボックスと呼ばれる処分機に、荒縄で首を縛られて連れて行かれる柴犬も映されました。その子の丸くて可愛い目がカメラを見つめていて、その目が忘れられず、その晩は眠りに着く事が容易ではありませんでした。
なんとしてでも、今の日本の殺処分の現状を変えたい、と思いましたが、その思いの強さとはうらはらに、涙を流す事しかできない弱い自分を自覚したつらい夜でした。
その番組を見るのはつらかったけど、それでも保健所の獣医さんが一匹でも処分数を減らすために奔走しておられる姿も映されており、それにはとても勇気づけられました。犬を近隣の小学校へ連れて行き、子供たちに犬の心音をひとりずつ聞かせていました。犬にも人間と同じ命があるのだという事を、子供に伝えて行く事で、先々ペットや動物の命を粗末にしない人間を増やそうとされているのだそうです。この問題についてテレビ番組が取り上げる事はほとんどないので、もっともっと取り上げて行ってくれれば、意識改革が進むと思いますから、

私も動物実験をしない化粧品は積極的に使用したいんですけど、ついついフランスのものを使ってしまっています。
フランスの化粧品は残念ながら実験やってるとこ多いですね~。。。
メイクアップはボビーブラウンで、基礎ものはヴェレダというところでしょうか。
オススメのものがあったらぜひまた教えてくださいね。
あ、そういえば、SNOOPYママさんのブログに行って、ドゴの話をしたいんです。後日お伺いしますね。
2008/10/29 19:46  | URL | きる #SFo5/nok[ 編集/削除]
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